長野 恵利子(ながの えりこ)
兵庫県淡路市出身、ソフトボールの選手として実業団で活躍。
1999年野球に転向し2000年から2008年まで女子野球日本代表、2003年から主将を務める。
2008年の女子野球W杯で金メダル獲得に貢献し、現役を引退した。
2009年創部された本校の女子硬式野球部の監督に就任。
その豊かな国際大会の経験や高い指導力から2017年侍ジャパン女子代表のコーチに抜擢され第1回BFA女子野球アジアカップに出場。
2019年 U‐18女子野球日本代表の監督に就任。
